デブのもとは油じゃない!でも糖質の誘惑に勝てない私の秘策!

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カラダの悩み

糖質制限でダイエットに成功している人の体験談をテレビやネットなどでよく見かけます。

ご飯やパンなど炭水化物を控えて、肉や魚などたんぱく質や野菜はお腹いっぱい食べてもいいのが糖質制限なので、食べるのが好きな人には始めやすいダイエット方法じゃないかと思うのです。
でも、そんなに甘いものじゃありませんでした。
ガマンばかりのダイエットは、やはりストレスです。
結果的に挫折&リバウンドという結末が見えてしまいます。

そこで、糖質制限をしている間の糖質の誘惑とどう戦うべきなのかご紹介します。

糖質の誘惑には時々負けても良い!

糖質が肥満のもとになるのは、身体に吸収される糖質が必要以上に多すぎるので、余った糖質が脂肪に変換されるからです。

炭水化物は体内で分解されて糖質となり、脳の栄養になったり、エネルギーの材料になります。

ですが、血糖値が急激に上がると、糖質を脂肪に変換するホルモンが分泌されます。

このホルモンはインスリンという物質です。
聞いたことがある人も多いでしょう。

糖質を制限した食生活をしていると、血糖値の上昇を抑えられるので、インスリンの分泌も抑えられ、結果として脂肪として蓄えられる糖質を少なくすることができるわけです。

糖質を摂っても、糖として吸収されにくい対策をすれば、それほど肥満を恐れることはないのですね。

無性に甘い物が食べたい時や、疲れやすい時など、糖質を制限し過ぎてエネルギーが不足しているかも知れません。

時々は糖質の誘惑に負けたとしても、血糖値を上げないように気を付ければ怖がらなくても大丈夫なのです。

糖の吸収を抑える頼もしいもの

糖質制限ダイエットを始めるずっと前から、食事の前に食物繊維を摂ると糖や脂肪の吸収を抑えられると聞いて、水溶性食物繊維のパウダーをお茶に溶かして食事の前に飲んでいました。

それも良い対策なのですが、もっと糖質制限をサポートするものはないかと調べて、サラシアにたどり着きました。

サラシアってどんなもの?

サラシアってかなり昔からダイエット向けのサプリには使われていた成分ですが、最近になってとくに注目されています。

今までは、ダイエットには糖よりも脂肪の方ばかり気にしていたけど、今はとにかくデブのもとは糖質ということで、糖質の吸収を抑える働きのあるサラシアに注目が集まっているのでしょう。

サラシアは、インドとかスリランカなど東南アジアに自生する植物です。
インド伝承の民間療法アーユルヴェーダでは、昔から使われてきたもので、糖の吸収をおだやかにする成分が含まれていることがわかっています。

肥満のため、糖尿病の予防のためにサラシアを取り入れることが有効なんですね。
食物繊維の粉末をお茶に溶かして食前に飲むのも良いのですが、もうワンランク上の糖質対策としてサラシアは期待できるのです。

色んな医薬品メーカーやサプリブランドがサラシアのサプリやサラシア茶などを開発して発売していますから、手に入りやすいものからはじめてみるのも良いと思います。

糖質制限をする人に嬉しいサプリや食品を専門に取り扱っているショップのサラシアサプリは、低価格なのでとっても嬉しい(^^)/

サプリが苦手な人にはサラシア茶がおすすめ

サラシアのサプリを食前に飲むと、食事から吸収される糖が抑えられるので、どうしても甘い物が食べたい時や外食で炭水化物を摂らないわけにいかない時などに助かります。

でも、これは自分から積極的に糖質制限をしたい人のサラシア利用方法です。

じつはうちの旦那さんは炭水化物が大好物です。
とくにラーメン好きです。

グルテン中毒じゃない?って思うほど、毎日のように昼はラーメン食べてます。

夕飯はお茶碗1杯の白米だけですが、食後に甘いミルクチョコレートを欠かさず食べるので、糖質の摂取量がちょっと心配です。

旦那さんのお父さんは、糖尿病だったので、何とか糖質を抑える方法はないものか・・と考えてサラシアのサプリを一緒に飲むことを提案しました。

ですが、危機感がないのでちゃんと飲めないんですよ。

つい忘れることばかりなので、サプリとしてではなく、食事の時に飲むお茶をサラシア茶に変えてみました。

旦那さんは食事の時にお茶をコップ2杯は必ず飲むので、そのお茶をサラシア茶に変えれば、夕飯の時だけでも糖質の吸収を抑えることができます。

はじめは薄めにして、徐々にサラシア茶の味に慣らしていくと、食事を邪魔しないので毎日飲めるようになりました。

我ながら、良い方法だと自画自賛してます(^^♪

サプリをきちんと飲むのが苦手な人にはおすすめですよ。

 

 

 

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